Dialogues
Table of Contents
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林載爵(聯経出版社発行人・編集長)
台湾会議で発表された基調報告。
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張倩儀(商務印書館〔香港〕有限公司取締役・編集長)
香港会議で発表された報告。
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林載爵(聯経出版社発行人・編集長)
香港会議で発表された報告。
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陳萬雄(香港聯合出版集団総裁)
聞き手:
加藤敬事(元・みすず書房代表取締役社長)
中国回帰後の香港の出版界は、今後どのような方向に進もうとしているのか。
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龍澤武(元・平凡社取締役編集局長)
ソウル会議で発表された基調報告。
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程三国(北京新六感出版創意と国民読書促進センター代表)
ソウル会議で発表された「人の交流」をテーマとした報告。
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姜マクシル(四季節〔サケジョル〕出版社代表)
ソウル会議で発表された「企画の交流」をテーマとした報告。
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小島潔(岩波書店編集部長)
ソウル会議で発表された「企画の交流」をテーマとした報告。
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韓喆煕(ドルベゲ社社長)
聞き手:
龍澤武(元・平凡社取締役編集局長)
加藤敬事(元・みすず書房代表取締役社長)
「韓国学」を掲げて出版活動を行なう出版社は、どのような歴史と理念をもっているのか。
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金彦鎬(ハンギル社代表)
汪家明(中国出版集団三聯書店副総経理・副編集長)
守田省吾(みすず書房取締役編集部長)
司会:室謙二(東アジア出版人会議ウェブサイト編集部)
東アジアにおける翻訳出版は、どのような歴史をたどり、これからどのような方向に向かっていくのか。中国、韓国、日本の出版人が翻訳出版の役割と可能性をめぐって語り合う。
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姜マクシル(四季節〔サケジョル〕出版社代表)
龍澤武(元・平凡社取締役編集局長)
すぐれた企画は、「こころざし」のある出版社から生まれる。そこで求められる編集者の能力とは何か。
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林載爵(聯経出版社・発行人兼編集長)
聞き手:室謙二(東アジア出版人会議ウェブサイト編集部)
中国語圏で簡体字の普及が進むなかで、独自の出版文化をもつ台湾の出版界の未来を展望する。
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董秀玉(中国編集学会副会長)
加藤敬事(元・みすず書房代表取締役社長)
編集者とは何か、著者とは何か。国を異にするふたりの編集者が、ひとりの著者と作品をめぐって語り合う。
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高世鉉(創批社社長)
龍澤武(元・平凡社取締役編集局長)
市場の原理が席巻するふたつの国の出版界で、多様性のある人文・社会科学書をいかに出しつづけるのか。人文精神の衰退に危機感をいだくふたりの編集者が、出版の現状と未来をめぐって語り合う。